元・野良ちゃんで肢を無くしたリオンとFIPでも元気に頑張ってる局長の日々。


by lyon-sion
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カテゴリ:どうぶつたちのこと( 8 )

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http://www.catmew.net/others/SOS_Kitami47cats.html

※上記URLは携帯からでも「ほぼ」全文読むことができます※

みおちんさんのブログより・・・
北海道北見市での多頭飼育崩壊です。

猫さんではありませんが、私もうさぎの多頭飼育崩壊の子25羽保護したことがあるので、とても他人事には思えず・・・

もし、少しでも力を貸せるという方がいましたら、ぜひお願いします。

47匹すべての猫さんが幸せになれますように。

【追記】
呼びかけのサイトは下記保護ブログへ引き継がれたとのことです


北海道北見飼育放棄猫47匹お世話日記


http://kitami47cats.blog.fc2.com/

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by lyon-sion | 2012-09-23 23:07 | どうぶつたちのこと | Trackback

今年も会えました

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奈良なう。

元気でした!

あー、ちゃんと元気に生きててくれて安心しました\(^O^)/




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by lyon-sion | 2011-03-06 13:19 | どうぶつたちのこと | Trackback | Comments(2)

Welcome to my house!

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ということで。
みんな里子に行って、お母さん2羽が残ったので、我家へ連れて帰ってきました。

お母さん2羽になったら連れて帰る・・・というのは、前々から決めてたんだけど
理由はケージを置くスペースがないこと。

実は、6月末に、ケヅメリクガメのむんばさん(うちの3匹のケヅメさんの中の一番大きい子)が
お腹に結石が形成されてて、手術・・・というか、要は破砕しながら掻き出してもらうというすごいことになりまして、無事に帰ってきたんですが・・・

お尻部分の甲羅をばっさりカットしたわけです。
ここは亀ブログじゃないんで、割愛なのですが・・・
(もし検索で来た方は、こっち見てねhttp://moonba.exblog.jp/)

その時に獣医から言われたのが、春から秋までの外飼育。

カメさんに必要なのは、やっぱり太陽であり紫外線であり。

もうバルコニーに飼育設備を作って、終日そこで過ごさせたほうが骨形成にもいいと。


で、うさの話に戻るんですが、バルコニーにカメさんたちが行っちゃうなら
そこを当面のうさ部屋に・・・なんて思い始め、それなら最後のチビも入れて
3羽連れて帰ろうかな・・・と思ってたんですね。

そしたら、ご縁があって、幸せにしてもらえるお家に里子に行ったので
元の話の通り、お母さん2羽を連れて帰り、カメ部屋に仮住まいすることになりました。

写真は、中型犬用キャリーに入ってる2羽です。

シェルターから家まで、約2時間の長旅でしたが
おとなしくキャリーの中で座っててくれました。

今までは、シェルターにあった猫ケージでの生活でしたが
今回、ちゃんとうさ専用ケージを購入して、それぞれ入ってもらってます。

うちはネコさんが6匹、家の中を自由に歩いているので
お散歩は毎日短時間しかしてあげられないけど、週末はハーネスつけて、リードを長めにとって
動物3種、交代制で、バルコニーに放してあげようと思ってます。


ということで、今うちには総勢11匹のカメネコウサさんがいるんですが
まぁ、なんとでもなるものですね。

何よりもうシェルターに通わなくていい!

会社から電車に乗ってシェルターに寄って帰宅・・・という時間が無くなって、そのまま家帰ってこれるし、お世話の内容も良くしてやれます。

あと、アフリカのリクガメさんの部屋・・・なので、高温を維持してるんですが
まぁそれは、カメさんの寝床付近だけの話でして、部屋自体は暑くありません。

というか、我家で一番風通しが良い気持ちいい部屋はカメ部屋なので
ここが一番かなと。

まだ我家に来て2日目なので、お母さんたちも環境の変化にドキドキしてますが
なんとか慣れてくれたらなぁと思ってます。

うさぎとネコ・・・の同居は決して勧められたもんじゃありませんが
幸いな?ことに、ネコ様たちがウサギさんにビビってます;;
ネコ様たちよりウサのほうが体が大きいし。

好奇心が旺盛な幸だけは
カメ部屋の入り口で、昨日の夜はじっとウサたちを眺めていました。

でも、今日になったらそれも消えて、誰もカメ部屋には近づかなくなっちゃった。

いずれは、大事にしてくれる里親さんを探すんですが
とりあえず、お母さんも私も、一休み・・・ということで。
はい。
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by lyon-sion | 2010-07-28 01:34 | どうぶつたちのこと | Trackback | Comments(2)
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南米コスタリカで、野良犬を捕まえ展示し、
なにも飲ませず、なにも食べさせず餓死していく様子をアートとした展示会が行われたそうです。
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以下、LOVE LOVE DOGS !!さんから転載させていただきました。


【WEB署名のお願い】 餓死していく犬の姿がアート???


http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=27249118&comment_count=33&comm_id=647283

以下、コミュトピより転載

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コスタリカで犬を繋いだまま放置し、餓死して逝く様を見せ物にして殺しました。それが、アートだといわれているそうです。


▼酷すぎる。公の場で、なんでこんなことが許されるのか…
http://petloverstips.com/ForTheLoveoftheDog/news-updates/a-dead-dog-as-art-petition

■請願にオンライン署名して下さい!
「Bienal Centroamericana Honduras 2008」という次の展示会に
そのアート(なんかではない)を展示させない為のボイコットです。
http://new.petitiononline.com/13031953/petition.html
(ご自身で登録された内容は署名リストとして公開されます)

署名の仕方!(ローマ字)

Name: (required) (名前)
Email Address: (required) (メールアドレス)
Ciudad / Localidad: (required) (町の名前)
País: (required) (国)

そして、「Preview your signature」にクリック!
次のページの「Approve Signature」にクリック!

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追記)

このアートとか言う展示についての要約。

バルガス(ギジェルモ・アバクク・バルガス)はドッグフードで"You are what you read."という文字を書いた写真を展示したそうです。
バックヤードでは麻薬が焚かれ、会場には賛美歌が逆再生で流されていたとか・・。
バルガスはこのイベントの後「La Nacion」紙にて

「犬の死については語りたくない…
重要なのは路上で餓死する動物についてはまるで無関心であるにも関わらず、こういうイベントになるとこぞって観にくるって事。
Natividad Candaについても同様の事が云えたのに、人々が同情するのは彼が死んでからではないか?」と、語ったそうです。。
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目の前の生きている動物を捕まえ、わざわざ死に陥れてるのが自分だと気が付かないらしいです。

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同じ人間として恥ずかしいと思います。
そして、二度とこんなことは起きてはいけないのです。

殺されたワンちゃん、どれほど心細かったでしょうか。つらかったでしょうか。

どうぞ、これを見て下さった方はご協力いただけないでしょうか。
宜しくお願いいたします。

*署名後、登録したメールアドレス宛に返信がありますが、それは架空のアドレスではないかを確認するためのものです。
<2008.2.9追記>
なお、登録ボタンの下の「View Signatures Without Signing 」を押すと署名リストがあり、あなたの署名順の番号とご自身が入力した登録内容(フルネーム・国、県もしくは市まで)が公開されます。
登録番号は、返信されてくるメールにも記載されますので、ご確認いただけます。

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by lyon-sion | 2008-02-08 01:47 | どうぶつたちのこと | Trackback | Comments(16)

Holy night

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May Peace, Joy and happiness be yours this Christmas season.


...and for animals.

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by lyon-sion | 2007-12-25 00:00 | どうぶつたちのこと | Trackback | Comments(2)

" Sion "

ちょうど1年前の今日、30度近い残暑の太陽に照らされていた野良ちゃんに出会いました。

夥しい量の血の海の中で、その子は倒れていました。

茫然と立ち尽くしてしまった私の横を、たくさんの人が通り過ぎました。

いえ、数年前の私も、その中の一人だったのです。

縁あって、大きくなるカメさんと暮らし、いろいろなサイトを拝見し
そこでネコさんが受けている世の不遇を知りました。

家なきネコは「野良猫」

そう境目を作ってしまう世に、小さな憤りを感じました。

ニンゲンだって、厳しい世の中になれば
なんだってして生きていくでしょう。

そして、ニンゲン以外の生き物からいろいろなモノを奪い、生きながらえてきたのなら、その代償に手を差し伸べることをなぜ許せないのか。

「所詮、ネコなんだから」そういう人達。

ではあなたも、「所詮、ニンゲンでしょ?」

そう言い換えることは、この世では受け入れられないことも知っているのですが、そのあからさまな差別意識がたまりませんでした。


そんな時に、私の目の前であの子は倒れていました。

血の渇き方から、深夜から明け方にかけて車に轢かれたようでした。

そこから私が通りかかった13:00まで、その子はそこにいて、きっとたくさん通り過ぎる人を見ていたのでしょう。

ダンボールに入れて連れ帰り、ただ泣いてやることしか私にはできなかったけれど、私の勝手な言い分をあの子に聞いてもらえるのならばでしたが、次に生まれてくるときは、絶対にうちにおいでと、どんな出会い方でもいいから、必ずうちに、私のところに辿り着いてほしいと伝えました。

そして来て下さった霊園の方に、白い紙の棺へ入れてもらうため
あの子が入った段ボールを差し出しました。

私は、実家の動物の死に立ち会ったことはあったけれど
火葬まで見送ったことはありません。

ですから、その霊園の方がわざわざ付けていた白い手袋を外し
素手であの子を棺へ移し替えてくれたときは、泣きながら頭を下げました。

霊園の方には、電話した時点で野良ちゃんであることは伝えていました。
本来であれば、火葬料、供養、卒塔婆など個別に費用がかかるそうなのですが、さすがにそこまで持ち合わせもなく、火葬だけお願いしました。

それからしばらくして、霊園から電話があって
野良ちゃんを有料で見送ったからか、私の泣き方も酷かったことも手伝ったそうで、無料で卒塔婆を作り、合同慰霊祭で弔ってくださるとのことでした。

「だから、急だけれど名前をつけてあげてください」
そう言っていただきました。

私はその申し出を有難く受けさせていただくことにし、一晩時間をもらいました。

調べながら、その時の私の感情に合った花言葉を見つけました。

君を忘れない。

それが、「紫苑-sion」という花の言葉でした。

シオンの死は、これから私が関わっていく動物すべてのことにつながっていくと思いました。
だから、一生、あの日を、シオンを忘れない。
そう思いました。



火葬が終わって、納骨の日に私はシオンと再会しました。
祭壇に小さな姿になったシオンと「紫苑ちゃん」と書かれた卒塔婆がありました。

焼香をした後、慰霊塔にほかの動物さんたちと
一緒に葬られるので、納骨をさせていただけるとのことでした。

遺骨を出していただくと、やっぱり栄養状態がよくなかったようで
骨はボロボロでした。
そのまま納骨してしまおうとも思いましたが、無理をお願いし
歯と爪の一片をいただきました。


あれから、つい、通勤バッグにネコさんのごはんを持って歩くようになりました。
そして、もし、ごはんをあげることができ、怯えないでいてくれそうなら、お迎えしようと思いました。そこにシオンの影を追っていたことは否めないのですが。

ただ、無責任にごはんをあげてしまえば、周囲のニンゲンの反感を買うことは理解していましたし、そしてそれは、ネコを排除する動きにつながり、善意のつもりが結果としてネコさんを追い詰めてしまいます。

でも、いざという時にうまく事は運ばないもので
リオンに出会ったときは、休日の夜でごはんは持っていませんでした・・・




あれから1年が過ぎましたが、あの日の私は
今こうしてリオンと局長というネコさんたちと暮らしていることすら想像していませんでした。
でも、きっとシオンが結んでくれた縁だと、そう思っています。

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今日、シオンの1周忌でお墓参りに行ってきました。
ひどく寒くて、雨がしとしと降っていました。
シオンのための涙雨のような気がしました。

でも、去年のあの日のようには泣けませんでした。
リオンがいてくれるからです。

"From Lyon to Sion"

リオンから天国のシオンへ。
幸せに暮らしているといつか伝えてもらうためにつけました。
その名に恥じないように、一緒に暮らしていけたらいいなと思っています。
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by lyon-sion | 2007-09-30 23:56 | どうぶつたちのこと | Trackback | Comments(12)

2006/9/30 野良猫の死

駅へ向かう途中、一匹の野良猫が死んでいた。
おそらく轢かれて即死だったのだろう、目はまっすぐ前を向いたままだ。
耳から多量の出血があり、体の周りに広がるように赤黒い液体が滲み出て、死後数時間は経っていたのだろう、乾ききっていた。

死体は轢かれた所からわずか1メートルの道の脇のゴミ集積所に置かれていた。
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動物の死なぞ、ありふれた光景でしかないと思ったけれど
悲しく太陽にその全身を照らされた姿は、ただ、可哀想でしかなかった。

私が足を止めても、見向きもせずに通り過ぎる人たち。
人間ではないひとつの命が尽きた姿は、何の関心も持ってもらう事は出来ないのだろうか。


野良の死体は、清掃局に依頼して、廃棄物として回収される。
それは知っていた。
それはいくらなんでも・・・と思いつつ、何かしてやる術も持たない身ではどうしようもなかった。
集積所の看板に書いてある連絡先へ電話をする。

でも今日は土曜日で休業していた。
仕方なく市役所にもかけてみたけれど、箱に入れ「死体」と書いてその集積所に置いておけば、次回のゴミ回収日に引き取るとのことだった。

何を聞いても、

「回収」「廃棄物」

先方は申し訳ないと言いつつ話してくれたが
もう聞くのが嫌になった。

その時点で、自分で何とかしようと決めた。

家に帰り動物病院に電話をして、火葬してくれる所はないかを聞き
霊園へ電話をした。
すぐに引き取ってくれるとのことだったので
バスタオルと箱を持ち、再び野良猫の所へ向かう。

万一、このネコを少しでも知った人がいて
引き取られている可能性もなくはないとは思ったが
あの血の乾きようから見て、そんな人間はいないとも思った。

バスタオルを体にかぶせ、箱に入れて連れて帰った。
死後硬直した体は、思いのほか重かった。

野良猫だったからどの程度餌を食べられていたかわからない。
きっと生きていれば、そんなことを思う体重ではないはずだ。

でも、生きてきた重みを示すように
ずっしりとした感覚を覚えた。


30分後、依頼した霊園の人が白い紙製の棺を持ってきてくれた。
ダンボール箱から、そっと棺に移し替えて
崩れていない右側の顔を見ながら、「いいお顔ですね」という言葉をもらった。

最後に、もう一度だけ固くなった体に触れて蓋を閉め
今度生まれ変わるときは、幸せになれるよう祈って見送った。


亡骸を見送り、手元に残ったダンボール箱を片付けようとしたら
頭部から流れ出た血が付いていた。
そして、死んでから時間が経っていたにもかかわらず
箱に入れてから、一筋の血が流れていた。

生き物に流れる赤い血。
それには差別も違いも何もない。

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人間の町の片隅で、怯えるように暮らしてきた果ての出来事。

どうか、どうか、まだ救いの残る世界であるならば
あの子に次の巡り来る世界があるのならば
手肢を伸ばし、寒さに凍えることなく、暑さに耐えることなく
常に喉を潤し、空腹に耐えることなく、怯え隠れることなく
穏やかな時を与えて欲しい。
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by lyon-sion | 2007-09-30 00:40 | どうぶつたちのこと | Trackback | Comments(5)
九州でたったふたりで、多くのワンちゃんやネコさんを保護している方達がいます。
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画像をクリックするとHPにジャンプします。

私の住む横浜の一角は、少し歩けばワンちゃんを散歩している人に出会います。
野良ネコさんにも、365日、交代でごはんを毎晩あげる人がいる、そんな街です。

出来ることなら、悲しい状況に置かれた動物達がいなければいい、
そう願わずにはいられないのですが
このおふたりが活動していらっしゃる地域では
居場所を奪われ、人間に痛めつけられた子達がたくさんいます。

いえ、きっとこの日本では
どこもそうなのでしょう。
動物達の安住の地など、どこにもないのでしょう。

でも、「駆除」とほぼ同等に連れ去られ、殺されているからこそ
ワンちゃんやネコさんの姿を見ないだけかも知れません。


そんな不遇な目に遭った子達を、たったふたりで
保護し、傷を癒し、その子達の第二の人生を作って送り出していらっしゃいます。


私は今まで、いろんなリンクを辿って、保護されている方のHPを見てきました。
そのたび、ディスプレイに向かって、泣いてきました。

でも、今トップページに掲載されている
虐待によって肢を4本とも折られている子を見て、リオンが重なりました。

抑え付け、力を込めて一本ずつワンちゃんの肢を折ったニンゲンを恨みました。


自分の内面が弱いから、罪のない力の弱い動物を痛めつける。
おまえの弱さは、おまえ自身が作りだしたものであって
それを更なる弱者に向けるのは、卑劣でしかない。

そう思います。


私自身、若い頃に
今の世の中で言う「虐待」を受けて育った経験があります。

精神的な面が弱くないかといえば、そうではないと言い切れないと
自分自身感じるけれど、それでも自分なりに強くなろうと生きてきました。
それが上手く出来たかといえば違うけれど
岩場を登るような気持ちで生きてきました。

弱さを理由にヒトを、動物を、痛めつけてきたことはありません。

だって、自分の周りに、たったひとりでも
受け入れてくれる暖かさがあったからです。

弱さを認めてくれる、そんな存在があれば
ヒトは優しくなれるものだと知ったとき、生きる希望が湧いたのを感じることが出来ました。

だけれど、それは待っていてくるものじゃない。
いろんな出会いがあって、話して、初めて見つけることが出来るものです。

それを見つけず、ただひたすらに
自分よりも弱いものを痛めつけるのならば
何のために生きているのだと問いたい。



でも。
ディスプレイを通して見る情報で、私自身、これだけの感情が湧きあがったのに
現場で実際に、傷ついた子を抱き上げ
保護されているおふたりは、どれほどの思いをかかえていらっしゃるでしょうか。

克明に記録され、保護した子達がどうなっていったかを掲載されていますが
その中には、保護されている方のぐしゃぐしゃな泣き顔の写真がありました。

それでも、ココロも体も傷ついた子達救おうと
前を向いていらっしゃいます。

今は賃貸住宅(!!!)で、たくさんの動物を保護されていますが
将来的に家を購入され、保護施設を立ち上げようとされています。

ぜひ、おふたりの目標をご覧になってみてください。


ココロからのAleを込めて。
ままむんば


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by lyon-sion | 2007-04-29 04:48 | どうぶつたちのこと | Trackback | Comments(2)