元・野良ちゃんで肢を無くしたリオンとFIPでも元気に頑張ってる局長の日々。


by lyon-sion
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<   2009年 01月 ( 26 )   > この月の画像一覧

今日から会社に出られたので、本当は月曜の予定だったお嬢の投薬を。
(休み中のごはんは、地域グループさんが面倒を見てくれました)

前回は花かつおを忘れていってしまったので、今日はお昼休みに仕入れて公園へ。
(結局家から持って行くのは忘れた;;)

ドライフード20粒くらいを出し、その中の2粒にイベルメクチンを滲み込ませ
花かつおをまぶして・・・も、やっぱり強烈な刺激臭(;´Д`)

お嬢はとってもお腹が空いてたらしいのだけど、薬入りごはんを目の前にして考え込んでしまうように固まってしまった。
その2粒をなんとしても食べてほしいので、臭い消しの為にウェットフードを混ぜて嵩増ししてしまうのは避けたかったけど、臭いのは如何ともし難く・・・

スプーン1杯分だけウェットフードを混ぜ、もう一回お嬢の顔の前に差し出すと
空腹に負けたのか、ぽりぽりと食べ始めた。

公園ネコさんに出すお皿は、使い捨てのトレイとか100円ショップで買ったランチ用プレート。
紙製だから食べてるうちにずれていってしまうので、お皿を持って、スプーンで中のフードを寄せつつ食べやすいようにしてやったら、結局回りに付いた花かつおまでキレイに食べきってくれた^^

これで投薬完了とばかりに、ちゃんとしたごはんへ移ることが出来た。

カイセンくんの時は、80gの猫缶半分くらいに混ぜないと、ニオイで食べてくれなかったのだけど、お嬢は訝しく感じつつも食べきってくれたので助かってしまった。

薬なしのごはんを食べさせつつ、耳の経過を見る為にまたまた撮影。
治り始めたかと言えばそうは感じられないのだけど、また1週間空けて様子を見る。

ただ、撮影時にフラッシュを焚かないと、耳がちゃんと写らなかったので
ばしばしっと撮ってしまったから、今日は嫌われてしまった;;
真菌だったら軟膏塗らなきゃいけないから、毎日耳に触らせてもらえないと困るんだけど、今日のこと早めに忘れててくれるといいなぁ。


・・・と、疥癬じゃなかったら、軟膏塗る気まんまんなんだけど
果たして本当に真菌なのか確定する必要がある。

お嬢ならとっ捕まえて・・・も可能なんだけど、何を読んでも軟膏ぬりぬり期間は長いと書いてある。
まさか2~3ヶ月入院させて塗るわけにも行かないし、うちにそんな長期滞在かつ隔離状態で置いておくわけにもいかない。
(とっ捕まえるなら、ついでに検査とかも全部やって里親さん募集かけちゃうし^^;)

ではどうするかというと、要はお嬢ではなく菌を獣医師のところに持っていけばいいのだ。
ということは、菌を培養する培地に耳をぺたんとくっつけて持っていけば
粗方の判断はつくんじゃないか。

そう思ってフィルムタイプの培地が売ってないか調べたら
箱買いになるから高かった('A`)
1枚、いや失敗するかもしれないから2枚あれば十分なんで、これはあきらめた。
なので、獣医師のところで持ってないか、明日聞いてみようと思う。

ちなみに培地フィルムとは、むかーしむかしやったギョウチュウ検査のアレみたいなもの。
これの食品検査の大腸菌検出用が丁度いいような。
それ持っていけば、あとは獣医師が菌を培養して判別してくれる・・・かな。
まだ聞いてないけど^^;

素人考えで、太目のセロテープにぺたんとやって、袋に入れてけば・・・なんて思ってしまったけど、接着剤の成分で菌が駄目になっちゃうよな(;^ω^)
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by lyon-sion | 2009-01-30 00:36 | 公園ネコさん | Trackback | Comments(4)
幸の採血と同時に、局長の結果をもらった。

抗体価は51,200倍。
アルブミンとガンマグロブリンの対比は0.40.

まず抗体価は、前回の25,600倍からまた増えた。
過去3回の結果を並べると、
 102,400
   ↓
 102,400
   ↓
 25,600
   ↓
 51,200
と、なんとも上げ下げが激しい。
でも、数値が上がってもグロブリンが安定していれば、とりあえずはOKとなるのだけど、アルブミン(A)とガンマグロブリン(G)の比が0.40ということは、前回の0.35と大差ない。

前回は抗体価が下がったからまぁA/G比は目をつぶりましょう的な雰囲気があったのだけど・・・

明らかに容態は下降線なのだけど、今後も下がり続けるのか
もっと短期間での観察が必要となった。

とりあえず2~3週間でA/G比は変化するので、2月の初旬を目処に再検査をすることになった。

この原因は何なのか、と考えると、チビたちが大きくなって局長を取り巻く環境が変わったこと、これが大きいのではないかと指摘を受ける。
チビも花も、実は結構局長が好きだ。
暇さえあれば寄っていって遊べとじゃれる。

だけど局長はこれがうざい;;
攻撃する叶は大嫌いなのだけど、今はそれよりじゃれまくる発情期の幸がうざい;;

やっぱりリオンくらいおとなしい方が、局長としても対応が楽なのかもしれない。

夜はべったりと私にくっついて寝るし、ごはんも局長の要求するままあげてるけれど、そればっかりじゃ足りないんだな。
いっそのこと、抱っこ紐でもかけて局長を入れとくかなんて思うけど
局長はくっつくのが好きなだけで、抱っこは好きではないのだった。

幸のHeatが終われば少しは改善するだろうか、期待薄な気もするが。

ごはんもいろいろ飽きが来ているらしく、ちょっと食べては「次の出して」とリクエストが入る。
今まで口をつけなかったドライフードまでぼりぼり食べているのだから
相当なものなのかも。
これはまた何か探さなきゃまずいかも。

そんな中、局長の最近のヒットは牛乳。
食べないなら水分を、ついでに栄養をとジャージー牛乳を上げたら喜んだ。
(アカディのときもあり)
ちょっとこれは続けるかも。1日30cc程度だけど。
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by lyon-sion | 2009-01-29 00:55 | 局長通院メモ(現在:N病院) | Trackback | Comments(2)

幸通院メモ20090128~採血

先週の土曜に局長の抗体価結果と幸の採血をする予定が
飼主♀がインフルエンザでくたばり、やっと今日採血へ。

通院で風邪を引かせたら本末転倒なので、防寒用のつもりでチワワ用の洋服を
冬物最終バーゲンでげっと(´∀`*)ウフフ

が、着せてみたら・・・
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腰が抜けて固まってしまう(;・∀・)

まぁでも、通院中はおとなしいほうがいいかとそのまま毛布に包んで出発。

というのも、幸ちゃん、2度目の発情期(の終わりかけ)
叶と慈はまだなーんも兆候すらないのだけど、幸だけ2回目。
大人の花の発情期とは違って、ちびの幸の鳴き声は我慢できちゃう程度だったけど
さすがにバスの中ではまずかろうと思い、しばし固まっていてもらった。

診察台に乗っけられてからも、適度に固まっててくれたので
あっさり採血終了。

検査予定種類は、
 ・FcoV抗体価
 ・蛋白分画
 ・CBC(全血算)※一般的な血液検査
 ・FIV(猫免疫不全ウイルス)
の4つ。

採血した今日の段階で、陽性だったら、数値が高かったら、分画の波形でガンマグロブリンが高かったら・・・と議論しても仕方ないということで、まぁ結果が出たらいろいろ方針を考えましょうということに。

ただ、もし結果が悪いものでなかった場合に、避妊をどうするか検討を始めることだけは決めてきた。
麻酔がFIP発症の引き金になるのは重々理解しているから、ホルモン投与の方法もある。
斜頚という症状が出ていること、我が家にはリタイアしたオスの局長しかいないこと、びびりさんの叶と違ってまったく攻撃性もない幸に、リスクを冒してまで避妊を検討するには訳がある。

発情期中の幸にとって、リタイアしたといっても、じーさんであったとしても
局長はやっぱりオスなわけで、お尻のニオイをしきりに嗅ぎに行くのだった。

これではどんなにトイレにエタノールを撒こうが、エバークリーンのゼオライトに抗菌作用があろうが全く意味が無い。

幸だってFcoV感染はしてると容易に予測は出来るけれど、日常的にそうすることでFcovの重感染をしていけば、FcoV抗体は限りなく上昇するはず。

FIP発症は抗体数値だけでは判断できないけれど、測定不能値まで上がったとなれば、それだけウィルスの変異条件を安易なものに変えて行くはずだ。

だから、出来れば物理的に卵巣摘出をしてしまいたい。
それがリスクが大きすぎるのなら、ホルモン投与でも仕方が無い。

避妊しなければ、FcoV重感染。
避妊するなら、発症の可能性高し。

避妊をしてもしなくても、リスクファクターは同じと言うのが皮肉ではあると思うけれど、それを分かってて里子に出さなかったのだから、進むしかないもんな。

でも、ひとつだけ。
幸をアシストしてやることがこれで出来る。
生後半年までは、いわゆる治療手段が何一つ取れなかった。
生後半年、この月齢に達するまでは、薬ひとつとっても体に負担が大きいので
発症しない限りは何も出来ないと言われていた。
そこには突然死のリスクも含まれていたけれど、半年を越えて減り始めているはず。
FIPが原因での斜頚では、この半年を越えることが何よりも重要だった。
それを幸は幸だけで乗り越えた。
だからこれからは、その負担を少しずつでも手助けしていけることになる。
もちろん幸にとっては「手助け」とはその言葉通りではなく
発症回避のための診察を受けて行くことになるのだから、嫌な事をされるということになるけれど。

結果は土曜日に出る。
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by lyon-sion | 2009-01-29 00:01 | ちびたち通院メモ | Trackback | Comments(2)

きゅーきゅきゅっ!

昨日のこと。
公園にごはんを持って行って、食べさせ始めたとき
公園で一番でっかい「とーちゃん」が食べに来てないのに気づいた。

お嬢たちに「とーちゃんは?」と聞きつつ
寒いからネコハウスにでもいるんかと覗きに行くと

「きゅーきゅきゅっ!」

と大きい高音の何かがこすれる音がした。

年明けになってこのネコハウスを隠すように、風を遮るように
針葉樹を剪定した束を置いてくれた人がいて、それをちょっとだけ脇に寄せつつハウスを覗く。

「あー、狭いのね(笑)」

そこには、小さいハウスの出入り口に引っかかったお腹を
きゅっきゅとこすりながら抜いて出てくるとーちゃんの姿が(;´∀`)

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ハウスの出入り口は、風が吹き込まないようにと
発泡スチロールを少し狭く切り取っていたのだけど
とーちゃんの腹回りでは狭すぎたか;;

少し広げることも考えたのだけど、このハウスを設置してもう1ヵ月半。
その間も、一生懸命出入りしていたのだから、少しは広がったのかも;;
こすれはしても、つっかかって抜けないわけじゃないので、このままでもいい・・・かなぁ。

春にはこのハウスを撤去して、敷板だけにしようと思ってるのだけど
バラして捨てる前に、何度も出入りして広げられた出入り口の幅を測っておかなきゃ。
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by lyon-sion | 2009-01-22 01:08 | 公園ネコさん | Trackback | Comments(4)
今日が1回めの投薬。

お嬢を抱っこした感じがリオンと似ていたので、推定2.5kgということで処方してもらった。
この子はウェットフードよりもドライフード(ミャウミャウ)が好きなので、少量のフードにまぶしてとりあえず出してみた・・・が、必殺の花かつおを忘れて行ったので、食べてくれず。

苦いとは聞いていたけど、ニオイはどんなもんかと嗅いでみたら、「つ~ん」
こりゃあ私でも飲めないなと思い、ウェットフードを混ぜてもう一度出す。

そうすると、不思議とドライフードだけを拾って食べ始めたので、結局ほぼイベルメクチンが浸みたフードの粒は食べてもらえた。

さてさて、どうなりますか。

食べさせ終わってから、ほかのネコさんの耳・鼻筋チェックをしてみたけど
やっぱり誰もハゲはない。
免疫状態で疥癬なんかの皮膚疾患の出方も変わると獣医師に聞いていたけど
なるほど、お嬢は公園の向かい側へ大冒険へ行ってたときに絶食状態だったかもしれないことを考えると、それが一気に出たのかもしれない。
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by lyon-sion | 2009-01-20 00:32 | 公園ネコさん | Trackback | Comments(2)
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カイセンくんの投薬初日から最終日まで、月イチで写真を撮って
それを4枚並べたものと、お嬢の左耳写真を獣医師に見せた。

まずカイセンくん。
掻くしぐさがまったく見られないこと、うっすらでも疥癬部分に
毛も生えてきてるので、これで一旦治癒したということしてもいいでしょうとのこと。
あとは4月ごろに疥癬部分がどうなっているかなのだけど
ちょっとでも変化が見られたら、早めに再投薬して悪化させないようにしていくことになった。
これで無罪放免(´∀`)


さて、カイセンくんのようにはっきりとした症例を見せてないお嬢の左耳。
上の写真をプリントして持って行ったけど、なんとも判断し難く。
なので実際に見た私から、気づいたことを付け加える。

写真では毛がハゲて地肌が見えて真っ白になっているように思えるが
よーく見ると皮膚が粉を吹いている。
なので、もしかしたらカビ(真菌もしくは進行した白癬など)の可能性も考えられる。

疥癬とカビ、どっちもお外ネコさんであるなら治療は大変なのだけど
どちらかというと投薬オンリーで治療できる疥癬投薬を先にすることになった。
疥癬治療薬のイベルメクチンは、猫にとっては体内残留が少ない(薬の血中濃度の半減期が短い)ので、とりあえず投薬してみる。
仮に疥癬だとして、1回でははっきりとした改善は望めないので
とりあえず2回投薬して、変化が無ければカビ治療に移ることに。

ただ、カビだとすると軟膏を塗らなきゃいけないし、抗真菌薬もあるけどそれだけで治る保証はない。
・・・が、とりあえずどっちなのかの判断をするのが先なので、明日から2回投薬。
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by lyon-sion | 2009-01-19 00:18 | 公園ネコさん | Trackback | Comments(0)

おためし生活

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局長が通院してる間に、ちとトライしてみたとのこと。
ニンゲンがいる時に2時間程度やってみようかと。

今日は諍いナシ。
なんとなく花が譲歩してるっぽい。
でも、それが一番だろうな。
これで、花がリオンの真横に上がって、威嚇されても知らん振りで
ひたすら寝続けてくれたら、仲良しはすぐそこ。
局長がそうだった。

春先には、このケージも撤去するつもりなので、とにかく共同生活練習開始。
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by lyon-sion | 2009-01-18 23:42 | ふたネコさん(リオンと花) | Trackback | Comments(0)
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前回の通院から気づけば3ヶ月が過ぎていた。

体調そのものは相変わらず、水様便ではあったけど(ほんとにおしっこみたいな勢いでうんちが出る)食欲はすごいし・・・ということで、前回から丁度3ヶ月目だった12月下旬の通院は見送っていた。

でも、体重が減り始めていたので、本日久々の通院。

見た目は元気そうでしかないので、とりあえず抗体価と蛋白分画、一般血液検査をしておこうということに。

そしていざ採血開始となったのだけど、今日はめずらしく局長大暴れ。

獣医師も「珍しいですねぇ」と言ってたのだけど
よくよく考えれば理由があった。
昨日の夜、お風呂に入れてヘソを曲げたままだった(;^ω^)
そんな気分最悪のときに通院してちくっとやられたのだから怒り心頭だったのだろう。

結局、両前肢から抜いたのだけど、暴れたせいで注射針を刺したところが少し切れて真っ赤。
血液もあわせて25ml程度しか取れなかったらしい。

これでは、抗体価と蛋白分画しか分析できないかもということだったが
たとえば総蛋白(トータルプロテイン:TP)が高い懸念があったとしても、グロブリンが安定してるかどうかのほうが重要。
体調不良の原因が現状は全てFIPにかかっているのだから、血液検査は血液が足りたらやっときます程度になった。

体重は、やっぱり3kgジャストで前回から減ったので、検査結果を見てから治療再開をするかどうか決めましょうということになった。

それから、幸が生後半年を越えたので、局長と同じ検査をしてみることに。

斜頚は出ているものの、あれからその進行は停滞しているようだし
とりあえず、チビ3匹の代表ということで検査する。
その結果次第で、叶・慈も見てもらうかも。

来週は幸の採血と局長の検査結果を聞きにいくことになった。

万一、分画がよくない状態で治療開始となっても、基本路線は免疫調節なので
来週は通院せずに薬だけ処方してもらうことになる。
(そうなったら以後、2週間間隔で通院になるはず)

とりあえず、アルブミンとグロブリンの対比が0.35を下回ってないことを期待。


元気だったので帰りもバスにしたのだけど、もう帰るんだと分かったから
局長は静かにキャリーの中で座っててくれた(笑)

帰宅して、局長の昼ごはん(朝ごはんは完食)を出そうと思ったら
一目散に花ファミリーのドライフードに駆け寄って、バリバリと掻っ込む^^;
これがあるうちは、大丈夫。
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by lyon-sion | 2009-01-18 22:58 | 局長通院メモ(現在:N病院) | Trackback | Comments(2)

サバちびちゃん

地域グループさんの保護場所のへ行ったのはしばらくぶりだったのだけど
前に探してと言われていたサバ白のちびさんが、とうとう保護されていた。

一番奥のケージに小さなエリザベスカラーをつけて、ちょこんと座っているサバちびちゃん。
元気ないな、大丈夫かなと思い顔を近づけてみると「シャー!」
どうしたの、怖いかな?と声をかけると「シャー!」
まだ仔猫だし、これが全く怖くないから笑えてしまうのだが、サバちびちゃんはもちろん真剣だ。

「大丈夫だよ」 「シャー!」
「怖くないよー」「シャー!」

とにかく声を発しようものなら、その一言一言に対して「シャー!」と全身で威嚇をするのだから、そりゃあ疲れるわな、と最初に顔を見たときの元気の無さに納得した。

エリザベスカラーも怪我をしているわけではなくて、大暴れしてお世話が出来ないからだった。
体は健康。いずれ人馴れしてきたら里親さんを探してもらえるだろう。
ちょっと長毛で、毛玉みたいだもの(笑)すぐ見つかるんだろうな。
(ちなみに一緒にいた黒ちびちゃんは、もう新しいお家へ巣立っていきました)

サバちびちゃんも、早くニンゲンが怖くないこと、しってくれたらいいな。
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by lyon-sion | 2009-01-18 00:31 | 公園ネコさん | Trackback | Comments(4)

こっち向いて~!

「お嬢!」
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ぱちり。

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すぐ顔そむけちゃったけど(笑)
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by lyon-sion | 2009-01-17 23:44 | 公園ネコさん | Trackback | Comments(0)