元・野良ちゃんで肢を無くしたリオンとFIPでも元気に頑張ってる局長の日々。


by lyon-sion
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タグ:仔猫たち体調メモ ( 17 ) タグの人気記事

投薬期間

さっちゃん、メタカムを3/16に舐めさせてから、ヒートが始まってしまい
あー、口内炎が酷くなるから近いうちにまた・・・・・

そう思っていたのだけど、痛がるそぶりがまったく見えなかった。
結局、あくびをする時に、口を開ける動きにひっかかりが見えた3/31につけた。
さっちゃん、投薬期間新記録。

口内炎になる前には、いつもひなたぼっこしながらこうやって大あくびしていた。
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↑さち、生後3ヶ月の時の写真。


最近、これに近いあくびをしている。
大口を開けて、ふぁ~ってしている。
ドライフードもバリバリ食べている。
やっと体調が安定してきたのかもしれない。
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by lyon-sion | 2013-04-05 00:58 | ちびたち健康メモ

4回戦ガール

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「負けちゃった・・・」



ではございません;;


FVRが慢性化・・・の可能性がないわけではないけれど
仔猫の時に3匹ともこうだったのが、今では幸だけがこういう状態になりやすい。
やっぱり免疫が少しだけ弱いかな。

生後すぐの去年の夏に斜頸が出てしまい、もうFVRどころの騒ぎではなかったせいで
とりあえず幸の免疫を刺激しないことを最優先にした。
それがなければインターフェロン投与っていう道もあったのだけど
FcoVがどうそれに反応するかも、もしかしたらFIPVに変異している可能性だって否定できなかったから、あくまで消極策でというのが最終判断だった。
要は、FIPVが活性化しちゃった時の対応策として取っておこう、ということだ。

せめてもの・・・というか、FVRであるならば、それの二次感染だけは抑えようねってことで
未だにゲンタロールだけは点眼している。
やっぱ眼瞼は腫れやすい。
腫れて点眼を増やすと、まさに写真のようになる。
ウィルスにゲンタロールを点眼したって、何の意味もないけれど
こうして細菌感染らしきものに対しては、徹底抗戦してもらえるから
この殴られたような目の周りの赤い痕は、その戦勝を物語っているんだろうな。

とはいえ、よく食うわ出すわでどう見ても健康体。
叶と慈に比べると、ちょっとだけ体が小さいけれど
それは生まれつきなのかも。
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by lyon-sion | 2009-08-02 20:15 | ちびたち健康メモ | Trackback | Comments(2)
慈ちゃん、2回目のHeat開始!これでチビ3匹、一斉にHeat中。

・・・局長、疲れ始めちゃったなぁ・・・むぅ。




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奈良県で避妊去勢を怠った為に約70匹に猫を増やしてしまいました。
ボランティアの方が保護できるのは3月までです。
(保護時期に関しての詳細はこちら
一時預かり様でもかまいません、ご協力いただける方はいらっしゃいませんでしょうか。
詳しくはバナーをクリックしてください。
どうぞどうぞ、宜しくお願いします。
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by lyon-sion | 2009-02-25 00:52 | ちびたち健康メモ | Trackback | Comments(0)
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前回の通院から気づけば3ヶ月が過ぎていた。

体調そのものは相変わらず、水様便ではあったけど(ほんとにおしっこみたいな勢いでうんちが出る)食欲はすごいし・・・ということで、前回から丁度3ヶ月目だった12月下旬の通院は見送っていた。

でも、体重が減り始めていたので、本日久々の通院。

見た目は元気そうでしかないので、とりあえず抗体価と蛋白分画、一般血液検査をしておこうということに。

そしていざ採血開始となったのだけど、今日はめずらしく局長大暴れ。

獣医師も「珍しいですねぇ」と言ってたのだけど
よくよく考えれば理由があった。
昨日の夜、お風呂に入れてヘソを曲げたままだった(;^ω^)
そんな気分最悪のときに通院してちくっとやられたのだから怒り心頭だったのだろう。

結局、両前肢から抜いたのだけど、暴れたせいで注射針を刺したところが少し切れて真っ赤。
血液もあわせて25ml程度しか取れなかったらしい。

これでは、抗体価と蛋白分画しか分析できないかもということだったが
たとえば総蛋白(トータルプロテイン:TP)が高い懸念があったとしても、グロブリンが安定してるかどうかのほうが重要。
体調不良の原因が現状は全てFIPにかかっているのだから、血液検査は血液が足りたらやっときます程度になった。

体重は、やっぱり3kgジャストで前回から減ったので、検査結果を見てから治療再開をするかどうか決めましょうということになった。

それから、幸が生後半年を越えたので、局長と同じ検査をしてみることに。

斜頚は出ているものの、あれからその進行は停滞しているようだし
とりあえず、チビ3匹の代表ということで検査する。
その結果次第で、叶・慈も見てもらうかも。

来週は幸の採血と局長の検査結果を聞きにいくことになった。

万一、分画がよくない状態で治療開始となっても、基本路線は免疫調節なので
来週は通院せずに薬だけ処方してもらうことになる。
(そうなったら以後、2週間間隔で通院になるはず)

とりあえず、アルブミンとグロブリンの対比が0.35を下回ってないことを期待。


元気だったので帰りもバスにしたのだけど、もう帰るんだと分かったから
局長は静かにキャリーの中で座っててくれた(笑)

帰宅して、局長の昼ごはん(朝ごはんは完食)を出そうと思ったら
一目散に花ファミリーのドライフードに駆け寄って、バリバリと掻っ込む^^;
これがあるうちは、大丈夫。
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by lyon-sion | 2009-01-18 22:58 | 局長通院メモ(現在:N病院) | Trackback | Comments(2)

楽しい点眼

Baby'sの目やにもほぼ治まったので、眼薬の点眼は涙目が酷い時にだけでよくなった。

でも、やっぱり点眼薬の効果は3日間と言ったところだろうか。
どうしても、あの丸い目から今にも溢れだしそうなほど涙が溜まっている。

1匹ずつ捕まえて、ぽったんぽったんと両目に点すのだけど
今では、私が近付くのはごはんか点眼と決まっているので
ごはん皿を持っていないときは、3匹とも私を見るなり逃げ出すように(笑)
いや、お皿を持ってても、一旦は逃げて様子を見てるかな(笑)

それでも、慈と幸は、逃げてもたまには戻ってくる。
鬼ごっこの感覚に近いのかも。
叶は、びびりーさんなので、逃げっぱなしが多いが^^;


追っかけて喜ぶなら、いっそ遊んでしまえと思い
点眼する時は「鬼ばばが来たぞ~~~!」と言いながら追いかける。

そうすると、一斉に3匹が逃げる。
そこで、一旦立ち止まって追いかけるのをやめると
「あれ?来ない」と思うらしく、クローゼットの影からこちらを覗き見ている。

ならば期待に応えねば!

ままむんば「鬼ばばがきたぞ~~~!」
Baby's「ぴゃーーーーーーーーー!♪♪♪」
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.....以後、くりかえし。



やべぇ、結構楽しい(笑)
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by lyon-sion | 2008-08-24 23:59 | ちびたち | Trackback | Comments(2)
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8/16、FVRが治まって来たのと、生後2か月ということで
ワクチンを打てるか、まず診察を受けるために病院へ。

体重、体温とも問題なく順調。

【体重 / 体温】
叶 : 800g / 39.02℃
慈 : 600g / 38.7℃
幸 : 640g / 38.59℃

相変わらずの涙目は、もう治まらないかもということで
酷くなったときだけ、抗生剤入りの目薬(ゲンタロール)を点していくことにして、追加をもらう。

体調がこれならばということで、3種混合ワクチンを今回打ってしまうことにした。

いつもは大暴れの3匹だけど、診察台に乗せられると少しは緊張するようで
おとなしく注射をしてもらう。
それでも、叶だけは肉球にリオンみたいに大汗をかいて
診察台の上にペタペタ足跡をつけていた。


リオン(B動物病院)や局長(C動物病院)のワクチン証明書には、写真がなかったのだけど、今のかかりつけであるN動物病院はそれがつくらしい^^

おもむろにデジタル一眼を持ったAHTさんが現れた時には
3匹の区別をつけるために写真でも撮っておくのかと思ったら、こういうことだったようだ。

1匹ずつ写真を撮ったあとに、「じゃぁ全員で!」と言われた時には「へ?」と思ったが、花ちゃんファミリーで撮った写真をおみやげにくれた(笑)
(ついでにその場で画像加工して、カレンダーまでつけてくれた(笑)院長、こういうのすきなんだろうな(笑))
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とりあえず、ワクチンまでこぎつけた。
あとはもっと食べて、元気に育ってくれれば言うことなし。


Baby'sの診察で、実は今回初めて聞かれて言ったことがある。
名前だった。
おそらく獣医師は、さすがに花を保護し、生まれてきた3匹までは面倒は見切れないと踏んでたのだと思う。
局長とリオンの体のことを、誰よりも把握しているのは獣医師だけど、
日々の介護に近い生活を考慮すれば、どんな答えを出していくかは想像に難くなかったのだと思う。
そこに花のFIVが追加された。
FIPなんかよりも、はるかに付き合い易い病気ではあるけれど
陽性であるわけだから、いずれ免疫が低下するようなことがあればFIVとも向き合わなければいけない。

だから私が生後2か月で初めて、「かな、ちか、さち、です」と答えたら
「この子たちも育てていくことにしたんですね?」と言われる。

さすがに3匹も6匹もお世話は一緒だし、なんてことは言えない。
局長、リオン、花のごはんの中身はそれぞれ別だし対応だって3ネコ三様だ。

だけど、うちに来た日、私の腕を一生懸命ふみふみした花を思い出す。
一番の甘えっこの叶が未だにおっぱいを出そうと
花のおっぱいの周りをふみふみしてるけれど、気が済むまでやらせてやってもいいんじゃないかと思う。
そう出来ないまま外で暮らすことになった花の分まで、やったらいい。
1匹だけ姿が見えないだけで探しまわる花から離すことも忍び難い。

花の性格か、飼主の妄想も加えればだけれど
花は、リオンとの仲はともかく、子育てで飼主♂♀を困らせるようなことは一切しなかった。
床さえ汚したことが無かった。
それで、花が下痢になって体調を崩してもやめなかった。
花は花なりに、ちゃんとこの家で暮らしていくルールを理解しようとしてくれているような気がする。
そんな花の、大事な娘たちを手放す気にはなれなかった。

だったらもう細かい事は気にせずに、ばあやである私は
とにかく食わせていくために働けばいい。
別にネコさんにつくすだけではなく、局長やリオンに私がもらったように
花やbaby'sからも気持ちの穏やかさや、強さをもらえるのだから。

だから、獣医師の言葉には素直に返事が出来た。
獣医師は、殊更、花ちゃんファミリーに笑顔を向けてくれた。
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by lyon-sion | 2008-08-17 22:19 | ちびたち通院メモ | Trackback | Comments(10)
7/21に青っ洟を出して、なんとかそれが鼻くそになり
それを取ると鼻水が透明になったことから、通院は持ち越しにしたのだけど
翌朝、今度は目やにが多くなっていた。

猫ウイルス性鼻気管炎(FVR)であったとして、抗生剤が効かずとも
抗ウィルス剤かなんか、打てそうなものがあればそれで凌ぐことにした。
いや、抗生剤入りの目薬をもらうだけでも違うはず。

その日はどうしても休めなかったので、またしても17:00に会社を飛び出し
タクシーで東京駅へ。

18:45に家に着いて、3匹をキャリーに放り込み
またまたタクシーで3分の病院へ。

が、ここで私は失敗をする。

会社から家に着いた時点で、顔も背中もだらだらと汗が流れたいた。
もう暑くて仕方なかったせいで、キャリーとバッグ以外に何も持たずにタクシーへ飛び乗ってしまった。
乗車して、「あぁ、やっちゃった・・・」

タクシーのおやじは長袖のワイシャツを着ていて、車内は11月ですか?って言うほどに冷房が入っていた。
キャリーへかぶせるものもない。
「冷房、強いんですが」と言ってみるものの、嫌そうな顔をされる。
そりゃあ、そんな恰好+自分の腹周りの脂肪で暑いだろうさと心の中で毒吐きしながら、仕方なく自分の体でキャリーを覆って3分を待った。

降りて、やっと冷やさず済む!と思いつつ病院へ入ると
これまたひんやりとした心地いい風が私たちを包んだ。

これが局長の通院なら、暑さがつらいじーさんにも大歓迎なのだけど
鼻水垂らしてるチビとなれば話は別だった。

自分の注意力の無さに呆れつつ、エアコンが入ってないほうの待合室で、また汗だくになって待つことにした。

Baby'は、キャリーの中で暴れ回って元気そのものだったけれど
特に慈の眼やには、目から溢れるほどに出ていた。
待つ間、ティッシュで拭いても拭いても溢れてくる。

前日の日曜の午後は休診だったこともあって、病院はいっぱいだった。
もちろん、Baby'sの具合が良いわけではないけれど、1分1秒を争うような緊急性はないので、ひたすら待つしかなかった。

結局1時間待ちの20:00に、3匹を診察台に乗せることができた。

結果は軽度のFVRで、やっぱり2次感染防止用の抗生剤入りの目薬を点すことになった。
それに加えて、ホウ酸水で拭いてやればOKとなったのだけど
なんせ3匹すべてやらなければいけない。
朝はかなりの忙しさになる。
なので、動物さん用マイティアを点して目を洗い、抗生剤入りのゲンタロール*(硫酸ゲンタマイシン液)をもう一度点すことにしてもらった。

今、私は5:30起きなのだけど、これでもいつもギリギリで会社に出かけている。
ホウ酸水を作るそのひと手間が惜しい。
獣医師は、ホウ酸水で拭いてやるほうを薦めていたが、病院の処置でもマイティアを点してゲンタロールを点していた。
なんで大変な方を推奨するんじゃ、と思いつつ処方してもらう。
まぁ、目の周りに付着したものや、花が舐めた所も清拭出来るのだろう。

その晩遅くに、目から溢れていた眼やには半分以下に減る。
鼻水が出ていた慈に限っては、鼻の穴ににも点鼻して吸わせて細菌感染を抑えることにした。

それから20日、今日現在も眼やには出てないけれど
やっぱり涙目は治まらない。
結構しつこいので、今の点眼薬が無くなったら、もう一度受診予定。


【*ゲンタロールについて】
FVRや結膜炎で処方される目薬は、タリビット(オフロキサシン合成抗菌点眼薬)が多いのですが、今回は生後1か月の幼猫ということで、それよりも少し効果の弱めのゲンタロールを処方されました。
抗生剤入りというと、細菌性の結膜炎や眼瞼炎に使われますが、タリビットは少し強めになるのだそうです。
ただ、公園ネコさんたちが何かあった時に受診する病院では、仔猫でもタリビットを処方される場合もあるそうです。
(保護時にはかなり弱ったりしていて、目やになども酷いことも多いせいかもしれません)
ちなみに、じーさんネコの局長は、いつもタリビットを処方されています。
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by lyon-sion | 2008-08-10 23:54 | ちびたち通院メモ | Trackback | Comments(0)

思惑外れ

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正直なところ、
これほど仔猫がいろんな意味ですごいとは思っておりませなんだ;;

その元気がうらやましい(笑)

おかげで、デジタル一眼を買ったものの
使うのは、ご就寝のときのみ.....
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by lyon-sion | 2008-08-04 23:32 | ちびたち | Trackback | Comments(6)
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3匹ともに眼やには相変わらずだけど、慈が鼻水を出すようになった。
昼前に目を拭きに行ったら、ぷすっぷすっと呼吸をして、鼻の穴から飛び出す鼻水。

とりあえずそのまま獣医に電話をしてみたら、
 ・結膜炎が悪化して鼻水が出ている
 ・おそらくウィルス性のものなので、抗生剤は効かない(*下欄参照)
 ・予防薬という意味での投薬なら出来る
 ・鼻水が透明から青(いわゆる膿のような色)になったらまずい
 ・現状では治療するかは飼主の判断
 ・どうしてもというのであれば、薬は用意して待っている
とのことだった。

ここでいろいろ思った事はあるのだが
鼻水が透明なので、通院で必要以上のストレスをかけ悪化させるほうが怖いということで、様子を見ることにすると返事をした。
これは私の判断。だから、飼主の責任なのだと、さすがに深呼吸をしてしまう。

今日は祝日でどこも午後は休診。
明日の朝の状況で、通院を判断しようと思ったら
夕方になって、青い鼻水が出る。

猫ウイルス性鼻気管炎(FVR)であれば、とりあえずは栄養補給が必須なので
またミルクを作ってみたものの、ゴクゴクと飲んでもらうには至らず。

それでもシリンジで少しずつ口に入れると舐め始め
5ccくらいは飲んでくれたかもしれない。

あとはマメなホウ酸水での目の清拭と、鼻水をティッシュで拭きとることだけだ。

21:00過ぎに、また眼を拭きに行ったら
青っ洟は鼻くそになり(笑)、それを取ると透明な鼻水が出た。
良くはないのだけど、今夜は大丈夫そうだ。

でも、いずれにしても暑いからといって涼しいところで寝ようとして
結果、体を冷やしてぶり返すこともあるかもしれない。
明日、まとめて3匹診察を受けよう。

花は、まだおっぱいを飲ませてくれているけれど
そろそろ乳離れさせようとしていて、寝場所も花だけケージの外になった。
だったら、花はお留守番で、3匹だけで行ってくることにしよう。



(*)ウィルスに対する抗生剤について

FVRというと、抗生剤の投与がまずあげられるのですが
今日、獣医師が私に言ったように、効能はありません。
もし投与するなら、あくまで細菌性の合併症治療に対しての抗生剤ということになります。

また、参考事例ではありますが、ウィルス性のものかどうか判断がつかない時に
抗生剤を投与して沈静化するかどうか、経過観察をすることもあります。
以前、局長がFIPVの治療に際して、ステロイドと併用して多数の抗生剤投与を受けましたが、それはこのことによるものです。
(もちろん色々な抗生剤を、数打ちゃ当たる的なトライアル投与が良いとは言えません)

このことを踏まえたつもりで、今日、獣医が私に判断を委ね、結果通院しなかったのですが、これが最善の判断とは限らないことをご了承ください。
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by lyon-sion | 2008-07-22 00:19 | ちびたち | Trackback | Comments(4)
早送りではありません。



とりあえず柔らかいものでも置いておかねば。
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by lyon-sion | 2008-07-17 23:52 | ちびたち | Trackback | Comments(10)